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  • イベント2016/09/15

    フォークス・オーバー・ナイブズ  命を救う食卓革命の上映会

     食生活に対する常識を覆し、全米大ヒットを記録したドキュメンタリー映画を一緒にご覧になりませんか。


    代替医療を行っており、酵素栄養学の第一人者の鶴見隆史医師もご参加され、最後にお話を頂きます。

     

    ●詳細

    【日時】 10月16日(日) 13:30~15:30

    【場所】 アットビジネスセンター東京八重洲通り 

    東京都中央区八丁掘1-9-8 八重洲通ハタビル6階 604号室 

    【参加費】 当日払い 2000円

    【御申込方法】 

    下記を明記の上 info@immunocasa.co.jp までご連絡お願い致します。

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    オススメの方
    ・自分の食生活、健康の見直しをしたい方
    ・自然治癒力、粗食による回復力を実感したい方
    ・代替医療を行っていらっしゃる方、代替医療を考えている方
    ・鶴見先生の医療に共感している方
    ・肥満、がんなどどうやって自分の病気を治そうか考えている方

    約半数の国民が何らかの薬を常用し、3人に1人が糖尿病を発症、毎年100万人が心臓疾患とガンで命を落とすと言われているアメリカ。医療費の増大が社会問題となり、ダイエットが注目を浴びる一方で、真の問題は見過ごされたままになっていた。しかし、動物性食品こそが不健康の原因だと唱えるこの映画は、問題の本質を明らかにし、多くの人々の支持を得て全米で大ヒットを記録することになった。


    卵や乳製品を含む、一切の動物性食品を食べない菜食主義はビーガンと呼ばれ、最近ではクリントン元大統領が実践していることで話題となっている。クリントン元大統領はエセルスティン博士の著作に影響を受け、助言をもらってビーガンを始めたと言われる。また、マドンナやナタリー・ポートマンなど、多くのセレブもビーガンを実践しており、幅広い人々に支持を広げている。そのきっかけとなったのが、本作で紹介されているキャンベル、エセルスティン両博士の研究だ。


    本作には実際に菜食主義を実践して、病から立ち直った多くの実例が紹介されている。それと同時に、菜食を阻む見えない力についても言及している。菜食主義は極端だという偏見、加工食品に偏った手軽な食生活。食品業界の意向が優先される学校での食事プラン。肉を食べないと力が出ないという思い込みなど、日常に潜む問題点に警鐘を鳴らす。見れば自分の食生活を見直すきっかけになるはずだ。食(フォーク)はメス(ナイフ)を征するという事実を明らかにする衝撃作である。


    「菜食以上の医療を知らない」「この映画を見た後、すべての動物性食品をキッチンから片付けた。以来、5ヶ月半の間ずっと菜食を続けている。」「命を救う映画」と映画を見た方は、人生が変わるほどの感想も多数寄せられています。



    https://youtu.be/G5RNyB1sP7E 

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